INTERVIEW

利用者
インタビュー
株式会社 和久環組(WAKUWAKU Inc.)
代表取締役 鎌田 友和様
営業担当の住宅ローン業務に割く
時間は全業務のうち40%
お客様と直接向き合う時間を増やすため、
住宅ローン専門のiYell株式会社が提供する
「いえーる ダンドリ」を導入

INTERVIEW

”世界のQOLを最大化する!”
まずは「日本の住まい」から
株式会社 和久環組様は”世界のQOLを最大化させる”ために、
9つのビジョンを掲げており、そのうちの1つである日本の
「住まい」という切り口で様々な事業展開をされています。
今回は「住まい」領域のメイン事業である中古リノベーション事業で
「いえーる ダンドリ」を導入いただきましたので、
その導入背景についてお伺いしました。
※QOL:Quality of Life

topic01

手頃な価格でお客様の理想を実現したい
一般的に、住宅を購入する選択肢は、効率・スピードを重視され作られた規格型の” 箱 ”がメインで、お客様の求める暮らしを満たす事はできず、限界を感じていたんです。

そんな中、中古リノベーションという形であれば、
お客様の手に届きやすい価格でお客様が求める空間デザイン、自分らしい暮らしを手に入れる事を実現できることに気付きました。

価格的にも、中古の物件を購入しリノベーションをすることで、
新築の2/3の価格で、賢く理想のマイホームを手に入れることができるのです。

topic02

中古リノベーションであれば、
関わる人全てがハッピーになれる
中古リノベーションでお客様自身が望むものを作り上げたとき、お客様の笑顔は本当に違うんです。
本当に心からワクワクしてくれる。

これはお客様はもちろんハッピーなのですが、提供する企業や社員もハッピーになれる最高の事業なんです。
でも中古リノベーションは全てを一気通貫で提供することが難しいので、ワンストップでできる企業はほぼないのが現状です。

それを提供できるのが我々の強みであり、現在、その普及に向けてチャレンジしています。

topic03

住宅ローンに業務時間の
40%を使用していた
お客様の理想を実現するため、できるだけお客様と向き合う時間を大切にしたいと思ったときに、業務を見直してみたところ、日頃の業務の40%ほどが住宅ローン業務に割かれているということがわかりました。

中古リノベーションの場合は、お客様にとっての最適な住宅ローンを探すのが通常の物件よりも一層大変だからです。

そこで、住宅ローンに精通しているiYellが提供する「いえーる ダンドリ」であれば業務効率化できるのではないかと思ったんです。

topic04

顧客接点を増やすために
「いえーる ダンドリ」を
どれだけ技術革新が進んだとしても、我々が大切にしている「ワクワク」は人の内面からしか作り出せません。そのためにはお客様と直接向き合う時間が大切だと思っています。

いかに業務を効率化して顧客と接する時間を増やせるかと検討した結果、「いえーる ダンドリ」を導入して今まで業務の40%占めていた住宅ローン業務を効率化するという結論に至りました。

今後のより良いサービス提供も期待しています。

インタビュー企業のご紹介

世界のQOLを最大化させる
〜「ワクワク」を「WAKUWAKU」へ〜
「元気がないなら、ちょっと満員電車乗ってこい!」って言えるくらい、
ワクワクしている人にあふれている社会にしたいですよね。
株式会社 和久環組(WAKUWAKU Inc.) 代表取締役 鎌田 友和